ねかべっつい
- 公開日
- 2022/11/29
- 更新日
- 2022/11/29
日々の様子
5年生は、収穫したお米を「ねかべっつい」で炊いて、おいしくいただきました。「ねかべっつい」とは、ねか(もみ殻)を燃料にしたかまどのことです。南部の里実行委員会の方々に炊いていただいたお米を口にした子供たちは、「おいしい」「食べたことがない味だ」と感想を話していました。多くの子供がおかわりをするので、あっという間にかまの中は空っぽになりました。お世話いただいた南部の里実行委員会のみなさま、ありがとうございました。