学校日記

1/26 「考える」とは

公開日
2026/01/26
更新日
2026/01/26

6年生

6年生が、何やら一生懸命に考えています。

黒板には、「石黒さんの説明を読み取り、自分の考えをアップデートしよう」とありました。

教科書にあるロボット学者の石黒浩さんの「考えることを考え続ける」を読み、
自分なりに「考えるとは何か」を考えているのです。

この前には、作家・演出家の鴻上尚史さんの「考えることとなやむこと」を読んで考えています。
次は、国連事務次長の中満泉さんの「考える人の行動が世界を変える」を読みます。
子供たちは、考えています。